山口真帆の演技力!下手なのか?上手いのか?視聴者の意見を徹底紹介!

山口真帆 演技 芸能人

NGT48を卒業し、芸能事務所の研音に移籍した山口真帆。

今後はアイドルではなく、一人の女優として芸能活動を続けていくようです。

しかし、山口真帆には女優に必要な演技力を持ち合わせているのでしょうか?

演技が下手か?それとも上手なのか?気になる方は多いと思われます。

本記事では、山口真帆が過去に出演したドラマの評価から、彼女の演技力はどれほどのものか?

詳しく紹介をしていきたいと思います。

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山口真帆の演技力は賛否両論!

問題はNGT48時代から指摘されているのは滑舌の悪さ。

山口真帆が女優として演技をする場合、滑舌の悪さが欠点となりうると思います。

彼女はNGT48に所属していたときから、滑舌の悪さを指摘されていました。

「山口の滑舌の悪さはNGT48に在籍していた頃から、ファンの間では知られていたことでした。それでも女優に挑戦した山口に対し、ファンは“滑舌も演技も発展途上。努力次第でなんとかなるし改善もされてきてるよね”などと、多くのエールを送っていました」(芸能ライター)

引用:innyouhttps://taishu.jp/articles/-/71599?page=1

実際、ゲストでドラマ初出演となった『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う』では、案の定、以下のような指摘が視聴者から挙がっています。

  • セリフが聞き取り難かった。
  • ちょっと滑舌の悪さが目立っていた。

山口真帆は、まだ、女優として演技をするのに日が浅く、未経験だっだので、ある程度は仕方がなかったのかなと思います。

また、世間の注目が集まり、ドラマ初出演ということで相当の緊張はあったはずでしょう。

緊張により、上手く声が出なくなってしまい、そこに重ねて従来の滑舌の悪さが加わって台詞が聞き取りにくい演技をしてしまったのかもしれません。

演じることへの意気込みは良かった。

山口真帆の演技を評価する意見も見受けられました。同ドラマの感想によるものになりますが、以下の評価がありました。

  • 必死に演技をする意気込みは伝わってきた。
  • 初出演なのに東出昌大みたいな棒演技じゃなくてよかった。
  • 東出昌大よりは上手い演技だった(笑)

山口真帆がゲスト出演で演じた役は、現実の事件とちょっと近い立場にあります。

そのおかげで世間が彼女の演技に説得力があったこと。そして、経験のある当事者でなければ出ない迫力があってよかったこと。

なにより、山口真帆の演技に掛ける意気込みが感じられたと高評価を得ています。

また、決して東出昌大のみたいな棒演技ではなく、東出昌大よりは演技が上手かったとの意見もありました(笑)

滑舌の悪さは練習次第で上達するはず!

山口真帆の演技力は、気になるほどではないという評価だと思います。

ただ、明らかな欠点として『滑舌の悪さ』を指摘する視聴者の意見が多く見られました。

しかし、滑舌の悪さを改善するトレーニングは多く存在していますし、今後の山口真帆の努力次第では十分に改善していけるはずです。

そもそも、初出演の『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う』で演技力を評価するのもちょっと早いと思いました。

まとめ。

山口真帆は演技力があるのか?上手いのか?それとも下手なのか?

以下にまとめます。

  • 現状では滑舌が悪く、台詞が聞き取りにくいのが欠点。
  • 演技への意気込みは十分に感じられる。
  • いわゆる棒演技ではない。自然な台詞の発音は評価。
  • 滑舌の悪さを改善し、経験を積めば女優としてやっていける可能性。

山口真帆はまだ若く、女優としてのステップは踏み始めたばかりですので、これから地道に経験を積めばいいと思います。

9月5日より開幕する、内博貴主演の浪漫舞台『走れメロス』~文豪たちの青春~に出演することが決定したようです。

世間の好感度はすごく高いので、これからは着実に女優業を頑張って欲しいですね!

芸能人
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