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これは無理かも…男性の脈なしサインを見抜く特徴を7つ紹介します!

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気になる男性がいる。知らない内に好きになってしまった…

振り向いてもらいたいけど、自分に興味を持っているのだろうか…

積極的にアタックをしているけれども、どうも反応が薄い…そっけない…。これって脈なしなの?

気になるところですよね。今回はちょっと酷い話ですが、はっきりいって脈なしと思われる男性の特徴を公開してみたいと思います。

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メールやLINEの返信がなかなか返ってこない…

まあ、これは分かりますよね。

男性は基本的にメールとかLINEをするのが面倒くさいという方が多いです。

文章は要件が分かればそれでいい…という形で内容もそっけなかったりするのが基本です。

マメに連絡をしてきたり、文章が丁寧で長い場合は、なにかしらの下心があると考えてもいいかと思います。

逆に興味がなければ、上述した通りLINE、メールなどのやりとりは面白い程に手を抜きます。

関心がない女性に対しては返信が遅いとかのレベルではなく、返さなかったりしますからね。

自分の予定を話してくれない…

これも分かります。

下手に自分の予定とかを興味のない女性に話をしてしまうと、関わりを持つ隙を与えてしまうと考えてしまいます。

週末にどこそこに行く~みたいな話をしてしまうと、色々とこじつけられて、一緒に出掛ける約束などを取り付けられてしまう可能性がありますからね。

男性はそういう面倒くさい展開も嫌ですし、何より『断って角が立つのも面倒』と考えます。

ですので、興味のない女性には、あまり自身の予定などを話たりしないのが男性心理です。

話をしていても心がこもっていない…

男性は現金なもので、自分にとって得がないと思う女性に対しては、とにかく反応が薄いのが特徴です。

それに自分への関心に対して敏感なところがありますので、興味を持たれてしまった女性が好きではないと思うと対応が雑になることがしばしばあります。

目を殆ど合わせてくれない…

これも上述した事と重なるのですが、自分に取って得がないと見做す女性には、とにかくそっけない対応をするのが男性心理です。

最も嫌がるのは、目を合わせることです。

男性は興味がある女性に目を合わせてもらうと嬉しくなってしまう可愛いところがあるのですが、興味のない女性は別です。

そもそも、目を合わせて話しをするのが基本的に嫌がりますので、わざわざ興味のない女性に目を合わせる可能性は無いに等しいです。

あざとく自分とは違うタイプが好みと自分から話す…

これも異性の関心に敏感な男性の特徴の一つです。

男性はちょっと自意識過剰なところがあります。女性のしぐさを自身への好意を誤解する位にです。

それくらい好みの異性に対する反応は敏感なので、興味のない女性からのしぐさにも敏感なんですね。

誤解でも自分に興味を持っていると認識すると、途端に面倒くさい成り行きを避けようとするのが男性心理です。

関連記事:女性が好きな男性の気を引くテクニックの5つのコツについて!

ですので、あなたには全く興味がないアピールを始めるパターンが多いですね。

その典型が異性の好みを自ら話す。しかも、自分とは違うタイプの女性が好きだというニュアンスをわざとらしく混ぜてきたりしますね。

知らないふりをする…

なるべき興味のない女性とは関わりたくはないという男性心理ですね。

飲み会で興味を持ち、連絡先を聞けなかったけれども、次に会った時はもう少し話し掛けてみようと女性が思ったりするとき。

実際に男性と合うと初めて会ったふりするなど、とぼけたりするパターンがあります。

これもそうなんですが、男性は異性の関心に敏感なところがありますから、女性からのアプローチはかなり鋭く察知したりしてしまいます。

その場合、興味のない女性に対しては、先の先まで予測をしますので、なるべく関わりたくないという態度で臨むのが自然です。

その結果、飲み会などで話をした機会などをあっても『酔っててよく覚えていない』とか適当な返事をしたりしてきます。

脈なしの雰囲気が見えたら、諦めることが肝心。

殆ど接点がないから今は脈なしに思えるけど、じっくりと距離を近づければ、ひょっとすると好きになってくれるかも…。

と女性は思うかもしれませんが、そういうところは男性は女性よりもシビアです。

男性は最初に下した決断を覆すのは、なかなかしないものなんですね。

ですので、関心がないと見做されてしまったのならば、無理に距離を縮めようとすると余計に状況が悪化します。

じゃあ、しばらくは距離を置いて…というのも難しいですね。

100%無理という訳ではありませんが、興味を持って貰えるのは限りなく少ないです。

ですので、男性の脈なしサインを感じたら、傷が深くならない内に諦めてしまう事をおすすめします。

そうはいっても…なかなか、諦められないものなんですよね。

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